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会社概要

会社名
ブルタン Co., Ltd

Ceo
Chole Wilso

アメリカ本社
ヴァルハラ プライベートクラブ
住所:111 South Wacker,111 S Wacker Dr,Chicago,Illinois 60606 USA

シンガポール支社
ヴァルハラ プライベートクラブ
住所:105 Cecil St,The Octagon Downtown Core,Singapore 069534

電話番号
0120-913-943

メールアドレス
support@valhalla-chorzow.com

ホームページURL


ヴァルハラ プライベートクラブとは

日本では数少ない「特別なお客様」だけに開かれた資産運用プライベートクラブです。
欧米では長い伝統を持ったサービスで、「アジアの人の為に役立てたい」「自信を持って勧められる資産運用を伝えたい」という志を持って、アジアへ進出しました。
具体的な目標や将来像を明確にする事が出来れば投資に失敗する事は無いと考えており、充実したセカンドライフを構築する為のサービスを提供しています。

ヴァルハラプライベートクラブ代表の挨拶

皆さまには、平素より格別のご高配を賜り、暑く御礼申し上げます。
私たちは、資産サービスに特化したクラブとして長きにわたり一貫してお客様のニーズに沿った先進的サービスと商品の開発を推進し、高い専門性を備えた組織として長きに渡りお客様に豊かな安心をご提供してまいりました。
近年の世界経済は、これまでの欧米中心からアジア中心へと急速にシフトをしてきており、アジア経済のシェアは3割と上回るところまでになっております。
世界の人口バランスや労働コストから考えてこの流れは今後も長く続き、世界経済の持続的な成長に大きく貢献していくことが予想されます。
しかしその反面、アジアにおきましても特に日本や中国での急速な少子高齢化による社会変化は深刻で、ギリシャを発端としたヨーロッパ問題の根深さもあり、世界経済が一つに繋がっている現代では、個人が先行きを見通した人生設計を構築するには大変な難しさが伴う時代でもあります。
そんななか私たちは、これまで以上に資産運用サポートが果たす役割が大きくなっていると感じております。
私たちは、そうした環境において皆さまと真剣に向き合い、信頼できるパートナーとして末長く寄り添う存在でありたいと願っております。


ヴァルハラプライベートクラブのこれまでと今後

・1991年 アメリカシカゴでブルタン社を設立、個人投資家向け株式投資コンテンツマーケット情報配信システムを開発

・1996年 ヘッジファンドと裁定取引システムを共同開発

・2000年 銀行・証券会社向け裁定取引システムを開発

・2008年 富裕層向けクラブへ経営の中心を転向、ヴァルハラプライベートクラブUSAを開設

・2012年 富裕層の創造をテーマとしアジアへ展開、ヴァルハラプライベートクラブシンガポールを開設

・2018年 ヴァルハラプライベートバンクUSA開設

・2019年 ヴァルハラプライベートバンクシンガポール開設

ヴァルハラプライベートクラブはこれからもお客様と共に歩んでまいります。

ヴァルハラプライベートクラブの理念

「Safe Design」
人生において夢やイベントはたくさんあります、「結婚」「出産」「教育」「マイホーム」「家族旅行」「子供の独立・結婚」「孫や子供の家族との旅行」「夫婦でのセカンドライフ」etc。
そのライフスタイルは当然人それぞれで異なっていきます。また生きていく上で変化していくこともあります。それぞれのライフスタイルの先に向けて、個々のライフスタイルに合わせた資産準備を計画的に行っていき、経済的に安心できる生活を守っていく必要があります。
お客様自身が将来の夢やイベント、目的を確認してそれがどれだけ自分にとって必要なことなのか。を計画的に準備していただくということが「Safe Design」という考え方になります。
私たちは一人でも多くのお客様にこの考え方を提唱していきたいと思っています。
また、ヴァルハラプライベートクラブでは2018年に「ヴァルハラプライベートバンク」をオープンする予定です。これを契機にお客様の資産計画を更に手厚くサポートしていきます。
「ヴァルハラプライベートバンク」では個々では大変で困難な長い将来に渡る資産計画を専任の担当者が最大限に広げるお手伝いをします。世界のヘッジファンドやプライベートバンクのノウハウを一つにまとめ、ブローバルな資産管理プランをご提供します。

ヴァルハラプライベートクラブのビジョン

「最高の信頼を通じて、お客様の将来を支え、今後のアジア経済の一翼を担うグローバルクラブを目指します」

・アジア経済の牽引
私たちはアジア屈指のプライベートクラブを目指しています。
アジア地域は、巨大な消費市場としても世界から注目を集めており、世界経済を担う最重要拠点です。その一方で所得格差が大きな課題となっており、その拡大を資産運用の側面から底上げすることを考えています。
2018年までを「富裕層の創造」、2018年以降を「超富裕層の創造」をテーマとしてマス層から準富裕層のお客様を中心とした資産サポートを通じ、アジアの持続的成長の一翼を担う存在になっていきたいと考えています。

・資産サポートを通じた信頼の構築と拡大
ヴァルハラプライベートクラブでは様々な金融サービスを無料で体験できるビジターコースもご用意しています。多くのお客様にご利用いただいてアジア地域においてビジネスを拡大させていき、お客様のニーズと向き合いお客様にとって私達が資産育成の最適なパートナーとして有り続けられるようにサポート計画を長期に渡ってご用意していきます。
ある時は「相談役」、またある時は「指揮者」としてお客様と共に歩んでいきたいと考えています。
このようにしてお客様と個々に築き上げる資産サポートを通じてより深められた信頼関係を、より高度な資産計画が求められる将来に私たちヴァルハラプライベートクラブのサービスを安心して利用していただける礎として、新しいフェースへと踏み出していきたいと思っています。

・ヴァルハラプライベートクラブの発足
私たちヴァルハラプライベートクラブはお客様との強い信頼関係のもとに「ヴァルハラプライベートバンク」を活動の新境地として発足させ、2018年7月からアメリカにおいてスタート致します。
アジア地域では、2019年にシンガポールにおいてスタートすることを予定しております。
アジア地域にて私たちのサービスをご利用のお客様の中から、ご希望される方やメンバーの方に向けてハイクラスの資産サービスをヴァルハラプライベートバンクでは提供してまいります。
また私たちのネットワークは世界にまたがっておりますので、もしお客様が将来世界のどの地域にお住いでも資産の管理は問題ありませんので安心しておまかせください。

2015年マーケットの分類<世界の純金融資産>

超富裕層 5億円以上 44兆円(5.0万世帯)

富裕層 1億円以上5億円未満 144兆円(76.0万世帯)

準富裕層 5000万円以上1億円未満 196兆円(268.7万世帯)

アッパーマス層 3000万円以上5000万円未満 254兆円(638.4万世帯)

マス層 3000万円未満 500兆円(4048.2万世帯)


ヴァルハラフィナンシャルサービス

ヴァルハラプライベートクラブでは金融資産3億円から始めるワンランク上の資産運用をご提案する、ヴァルハラフィナンシャルサービスをご案内しております。

ワンランク上の資産運用をお考えのあなたに。

・リスクを最小限に抑え、継続的に利回りを確保したい方
・偏ったポートフォリオを改善したい方
・専任の担当者による完全プライベート運用をご希望の方
・世界各国の投資信託で幅広く資産運用を行いたい方

上記4つに当てはまる方々に特におすすめのサービスとなっております。

今の世の中で必要とされているのは、金融情勢の変化に対応する資産運用です。
バブル崩壊の恐れや国家レベルでのデフォルト危機、ヘッジファンドによるパワーバランスの偏りの観点から株式・債権・投資信託などへの投資が非常に難しい、リスクの高い時代になってきています。
そんな世の中だからこそ、金融機関やその他企業の店頭商品に公開されない特別な資産運用で大切な資産を守りながら育てていくのはどうでしょうか。
リスク資産への投資に重要なことは、適切なリスク管理やバランスの良い資産配分を行うことです。
ヴァルハラプライベートクラブでは、金融情勢の現状やそれらをとりまく環境も分析してお客様にマーケット情報を提供していきます。

ヴァルハラフィナンシャルサービスには4つのプロセスがあります。
運用計画の基本となる資産運用ニーズや運用状況を確認の上、お客様に最適な運用計画を提案します。

プロセス1・金融情勢の現状および今後の見通し
・世界のマーケットの現状やそれらをとりまく環境を分析して、お客様と今後の見通しについて確認
・現在の資産状況、将来的に目指していく資産規模、相続等まで細かくヒアリング

プロセス2・運用ニーズと運用状況の確認
・運用計画の基本となる、お客様の資産運用ニーズや運用状況を確認して分析していきます

プロセス3・運用計画の立案とご提案
・金融資産全体のバランスを考慮して、お客様の考えに合った運用計画を提案
・運用状況によって投資方針の見直しを考えている場合は、新たな運用計画を提案

プロセス4・運用計画の実行
・お客様と合意した運用計画に沿って運用を実行します
・投資対象である投資信託の評価と分析を継続的にモニタリングしていきます

これら4つのプロセスからヴァルハラフィナンシャルサービスは進められていきます。

また、ヴァルハラプライベートクラブでは、ヴァルハラオリジナル分散投資をお客様にご提案しています。
ヴァルハラプライベートクラブならではの投資信託を活用し、効率的な資産運用を目指しています。

ヴァルハラオリジナル分散投資では、国内外株式、国内外債券、不動産投資信託、プライベートバンク、ヘッジファンド、M&A(企業投資)、以上の6つに分散して投資を行います。
例を3つほど見ていきましょう。
プライベートバンク…紹介するプライベートバンクの口座を開設していただき、専属バンカーによる長期運用を行っていきます
ヘッジファンド…過去10年間の運用成果が連続して単年30%以上の優秀な投資信託を選定します
M&A(企業投資)…短期で企業へ投資を行い、インカムゲインまたはキャピタルゲインを得ていきます
主にこれらのような投資方法になります。

そしてヴァルハラプライベートクラブでは金融資産全体のバランスを考え、お客様の資産状況やお考えに最適なポートフォリオで資産形成を目指していきます。

ご提案前
外国為替、不動産、金、株式、これらのようなさまざまな投資商品を検討したものの、結局どれに投資すれば1番良い結果が得られるのか分からず迷っている方、またさまざまな投資商品に投資してみたはいいものの、思うような投資結果が得られず後悔している方。

ご提案後
リスクは抑えたいが規模の大きめな資産形成を行いたい方へのご提案例として…

国内外株式25%
プライベートバンク25%
ヘッジファンド20%
国内外債券15%
M&A(企業投資)10%
不動産投資信託5%

このようなヴァルハラオリジナル分散投資のご提案をさせていただきます(投資対象である投資信託の評価と分析を継続的にモニタリングしているので金融情勢の変化や運用状況の変化によって投資方針の見直しをお考えのお客様の場合は新たな運用計画をご提案致します)。

ヴァルハラプライベートクラブではお客様の大切なご試算を長期的な視点で守り育てていくことをお約束致します。

・安心安全な税金対策

お客様が築いた資産を守る租税条約網を利用した海外法人設立でのタックスプランニング

国によっては所得税住民税と合わせて最大で50%以上課税されてしまう国もあります。また今現在はなくとも、将来的には相続税や贈与税が発生してくる国もありえます。
国や国籍によって定められた税制は異なりますが、租税条約網を利用(居住国と現地法人間での租税条約)した税金対策が有効な手段の一つとしてあります。

相続税がない国としましては、シンガポール・オーストラリア、香港、スイス、モナコ、マレーシア、タイなどがあります。
ヴァルハラプライベートクラブをご利用のお客様にはこれらの国や低税率の国を利用した安全な節税スキームをご提案致します。

例えば・・・

日本での相続税は相続人が2の場合、4200万円からは課税対象になります。
しかし海外法人を経由した場合、この相続税を大幅に軽減することができます。
ですが、一つ問題があります。それは被相続人から海外法人への財産転移は売買・貸付はNGになっているのです。
そこでヴァルハラプライベートクラブの出番です。ヴァルハラプライベートクラブのヴァルハラ・タックスプランニングを利用することでこれを可能にします。

詳しくはヴァルハラプライベートクラブ担当者までお問い合わせください。

資産運用とは

資産運用は自身の持つ資産を貯蓄・投資し、効率的に資産を増やしていくこと。様々な企業が資産運用に関するサービスを提供しています。
資産運用においては運用会社より様々なサービスが提供されており、それらのリスクとリターンに鑑みて、自身の資産をどのように運用するかという基本設計から始まる。サービスの中には「元本は保障するが、リターンの少ないもの」(ローリスクローリターン)、「元本を保証しないが、リターンの大きいもの」(ハイリスクハイリターン)があります。

サービスの種類は2種類あります
貯蓄型資産運用と投資型資産運用です。

ヴァルハラプライベートクラブは投資型資産運用です。

投資型資産運用にも細かく項目があります
・株式投資
公開されている企業の株を売買することで利益を狙う方法。
将来において株の価値(株価)があがり、高くなりそうな企業の株を購入し、実際に株価が上昇した時点で、その株を売却して差額の利益を得よう、というのが株式投資の基本です。

・投資信託
日本を含む各国の株式や債券、不動産等を運用する投資信託へ投資する方法。
「投資信託(ファンド)」とは、一言でいえば、「投資家から集めたお金を一つの大きな資金としてまとめ、運用の専門家が株式や債権などに投資、運用する商品で、その運用成果が投資家それぞれの投資額に応じて分配される仕組みの金融商品」です。

・オプション取引
オプション取引(オープション)デリバティブの一種であり、ある原資産について、あらかじめ決められた将来の一定の日又は期間において、一定のレート又は価格(行使レート、行使価格)で取引する権利(オプション)を付与・売買する取引である。選択権取引。

・外国為替証拠金取引(FX)
一定額の証拠金(保証金)を担保にして外貨を売買することです。
少額の証拠金を預託し、差益決済による通貨間の売買を行い差益を狙う取引。

・個人向け国債
国が発行する債券(国債)に投資する方法。
個人向け国債とは、日本国が発行する債券(借金)を個人投資家に買いやすくしたものを指します。日本国債(利付国債)と同様に、“国”が発行している債券なので、発行される債券の中で『一番リスクが低い投資先』と言われています。“固定金利5年満期型”と“変動金利10年満期型”の2種類があり、証券会社や銀行を通して買うことができます。

・社債
会社が発行する債券に投資する方法。
社債とは、一般の事業会社が発行する債券のことを指します。社債を発行する企業は証券会社を通じて社債という有価証券を発行し、直接投資家から資金を募ります。 なお、社債には様々な種類があります。 一般の社債をSBと呼び、そのほかにもCB、ワラント債など様々な特徴を持った社債があります。

・不動産投資
土地や建物など、不動産に投資する方法。
不動産投資とは、利益を得ることを目的として不動産に投資することです。具体的には、アパートやマンションなどを購入して家賃収入を得たり、購入した物件の価値が上がったときに売却し、その差額で利益(売却益)を得ることを言います。地方よりも将来性のある東京に資金が集中する傾向があります。また、売却益よりも家賃収入(運用利益)を期待して投資する不動産投資が主流となっています。

・金投資
日々変動する金に投資し、売値と買値の差益を狙う方法。
金投資とは、毎日価格の変動する金を売り買いして利益を得る投資方法です。様々な種類があり、一言に金投資といってもそれぞれ異なった性質を持っています。

ヴァルハラプライベートクラブが行っている投資型資産運用について細かく見ていきたいと思います。

株式投資

ヴァルハラプライベートクラブが教える株式投資について
そもそも株式とは?

株式とは、株式会社が作られるときに誕生するものです。
会社が活動していくのに必要な資金を集めるために株式が発行されます。
会社が活動していくためには、事務所や工場等の設備、商品やサービスを提供するためのお金が必要です。このような会社の活動の元手となるお金を資金といいます。その資金を、大勢の個人やほかの会社等から提供してもらい、それを元に活動し、利益をあげることを目的とした会社が株式会社です。
会社の活動のために資金を出す人を、一般に出資者あるいは投資者といいますが、株式会社への出資者(投資者)は特に株主と呼ばれます。株式会社とは株主で構成された会社ということです。
株式は、会社の活動資金を集めるために発行されます。会社が活動資金を集めることを資金調達といいますが、この集め方には大きく3通りあります。

1・金融機関から借金して集める方法。
2・一般の人や会社等から借金をする方法(この場合は借りたという証拠に社債という借用証書のようなものを発行します)。
3・株式を発行して株主を募る方法(多くの企業は、これらの方法で資金調達をしています)

金融機関からの借り入れや社債の発行による資金調達は、当然ですが借りたお金ですので期限がきたら全額返済しなければなりませんし、お金を借りているのですから利子も毎年支払わなければなりません。
一方、株主から集めたお金は株主に返す必要はありません。会社は返済や利子のことを考えずに経営ができるので、借金に比べて好都合です。
では、株主は、どうやって会社に出したお金を回収すればよいのかと言いますと、それは、その会社の株式が欲しいという投資家に自分の持っている株式を売ってお金に換えるのです。これが、株式の売買になります。上場会社(証券取引所に株式を上場している会社)の場合、投資家間の株式の売買については、株式の発行会社は一切関知しません。

次に株式投資の魅力について述べていきたいと思います。
株式投資の最大の魅力は、値上がり益です。
預貯金は、安全性が高い反面、収益性には限度があります。預貯金にはない大きな収益が期待できる。ここが株式投資の大きな魅力です。特に現在のように非常に金利の低い状況では、株式に目が向いて当然ともいえます。
上記でも書きましたように、その会社の株式が欲しいという投資家に自分の持っている株式を売ってお金に換えますが、買ったときの株価より高くなったとき に売れば利益を得ることができます。例えば、1株500円で買った株式が600円になれば100円の利益になります(実際には手数料や税金がかかってきます)。
また株主は保有している株の企業から配当金を得ることもできます。
配当金とは、企業が1年間に稼いだ利益のなかから、株主に対して支払われるお金です。ただし、必ず支払われるというものではなく、会社が支払うと決めたときにだけ支払われます。ですから、利益があっても支払わない会社や、利益がなくても支払う会社もあります。

主に株式投資の利益はこの2つで、株価の値上がりによって得る収益を「キャピタルゲイン」、配当金で得る収益を「インカムゲイン」といいます。


  • 最終更新:2017-03-28 11:39:54

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